補助金アシスト for Vendor

大変な登録申請プロに任せて、
売上増加
を目指しましょう!

交付申請支援プラン149,800(税抜)※実績報告+3年間の年次効果報告含む

“補助金アシスト for Vendor”は株式会社バックボーンワークスが、
IT導入補助金の登録・申請を支援するサービスです。

認定経営革新等支援機関 認定されました / ISMS認証マーク

IT導入補助金をクライアントに提案したいけど…

01

これからベンダー登録する方、初めての方

悩んだ顔の男性と女性
  • 補助金のことをあまり知らないため取り組みづらい…
  • お客様から補助金が使えるなら導入したいと言われた​…
  • ベンダー登録したいけど何から始めていいかわからない​…
  • 自社システムがなかなか売れなくて困っている…
02

既にベンダー登録が
お済みの方

パソコンに向かってため息をつく男性
  • 使ってる支援サービスの月額支払いが負担になってきた…
  • クライアント様の申請支援まで手が回らない…
  • 採択率をもっと上げて売上を伸ばしたい…
  • 困った時にすぐに相談できる専門家がほしい…

これらの課題
バックボーンワークス
なら大丈夫!

着手金0円、完全成功報酬でIT導入補助金の登録・申請をサポートします!

事業者登録から、1社1社の補助金希望ユーザーの個別対応まで、
全てご支援可能です。

握手するビジネスマン
01

これからベンダー登録する方、初めての方
ベンダー登録支援
プラン

悩みが晴れた顔の男性と女性

ベンダー登録支援プランでご支援できること

  • 最適な登録枠や登録方法のご案内
  • 登録に必要な資料等のご用意をスピーディーにご支援
  • 事務局からの修正依頼、次年度更新のサポート

ベンダー登録支援プランの価格

98,000円〜(税抜)
※ITツール登録は別途費用が必要です。

IT導入支援事業者になるためには、“事業者登録とITツール登録”の2つが必要です。

登録には交付規程や公募要領などの“事務局公式資料を確認・理解”し、必要情報や資料を準備して登録を進めていきます。その他にも自社の見積書や請求書との整合性も考える必要もあります。登録申請時に、少しでも登録ミスや情報不足があると、複数回の修正依頼が事務局から入り登録までに時間がかかります。加えて、複数のソフトウェアを対象にされたい場合や、様々なオプション契約がある場合は、登録や管理がより大変になります。

ベンダー登録支援プランなら

大変な“IT導入補助金の登録・
申請”を
トータルにサポート
します!

02

既にベンダー登録がお済みの方
交付申請支援プラン

ガッツポーズを取る男性

交付申請支援プランでご支援できること

  • 事業者様の採択率アップにつながる補助金申請サポート
  • “実績報告”のご支援
  • 採択後4年間の“年次報告”のご支援

交付申請支援プランの価格

149,800(税抜)※実績報告+3年間の年次効果報告含む

補助事業者に対しては、IT導入補助金の最新ルールを理解し“補助金制度を正しくご案内”。申請、採択、採択後のサポートが必要です。

特に初めて補助金申請をする事業者様にとっては“補助金の受け取りまでのステップが多いこと”や、申請から“4年間にわたる年次効果報告”など負担が大きいため、途中で諦めてしまうこともしばしば。ツール導入の再検討や導入を断念することもあり、ITベンダー様にとっては失注の要因にもなります。IT導入支援事業者に認定されても、実務としての“補助事業者の支援”が出来なければ、せっかくの認定が成果を発揮しないことになります。

交付申請支援プランなら

事業者様の採択率アップの
サポート

申請手続きを
ご支援
します!

初めてIT導入補助金の申請をご検討されている方は、ベンダー登録支援プランと交付申請支援プラン、2つのプランの併用がおすすめです。

IT導入支援事業者申請で“知っておきたいこと”

“IT導入支援事業者”に認定されるまでにはたくさんの作業があり、自社だけで申請を行って登録完了させるには、思いのほか“大変”です…。

申請から登録完了までの流れ

バックボーンワークスの“ベンダー登録支援プラン”では…
“公式資料の確認から登録完了”までトータルサポート!

IT導入補助金の申請作業で“知っておきたいこと”

IT導入補助金は交付され補助金を受け取ったら終わりではありません。4年間 / 3回の「年次効果報告」があります。

公募開始から年次効果報告までの流れ

バックボーンワークスの“交付申請支援プラン”では…
“年次効果報告”までプランに含まれております!

IT導入補助金のプロが登録・申請に関する、
さまざまな業務をサポート!売上増加を後押しします!

支援サービスをつかう
3のメリット

バックボーンワークスの支援サービスには、
「3つのメリット」があります。

01

IT導入補助金のプロに業務を委託できる

バックボーンワークスでは、IT導入補助金業務の専門チームを作ることで専門性を高めています。

交付申請においては、ITツール登録、補助金の受け取りからその後の年次効果報告までを見据えて書類を作成させていただきます。IT導入補助金ベンダー様とIT導入補助金をご利用されるクライアント様、どちらの立場も理解しているからこそ、採択率の高いご支援が可能です。安心してお任せください。

だから
補助金の採択率がアップする

バックボーンワークス スタッフ
02

本業に専念できる

補助金は説明書が数百枚にわたり、初めて登録や申請を行うとなると準備や制度の理解にとても時間がかかります。必要書類を調べて集める、申請・登録方法を調べ、文章を考え、まとめるなど思った以上に工数がかかり、兼務ではなかなか進まない。かといって本業の時間を削ることもできないとスタートに時間がかかります。

IT導入補助金のプロにご依頼いただくことで、スタートまでスピーディーに、準備の時間を短縮し、その時間をIT導入補助金を訴求した営業に活用できます。今までにない切り口での営業活動により、成約数を増やすことに専念できます。

だから
提案数・成約数の増加につながる

商談中の風景
03

丁寧、親身にヒアリング

IT導入補助金ベンダー様のクライアント様は、バックボーンワークスにとっても大事なクライアント様として、丁寧なやり取りを心がけております。

IT導入補助金ベンダー様の製品理解はもちろん、クライアント様のご状況も親身にヒアリングさせていただき、よりよい関係づくりを目指します。
バックボーンワークスの丁寧、親身な姿勢をご評価いただき、ご紹介にて補助金登録・申請支援サービスの見直し、乗り換えのご相談も増えております。

だから
クライアント様との関係性が向上

メモを取りヒアリングをする男性

バックボーンワークスは認定支援機関です!

良質なITサービスの導入を促進することで、日本のDX化推進の一助となり、日本企業の生産性を上げ、人材不足が進行する特に中小企業の支援をしていきたい。また、ITベンダー企業様の売上に貢献するとともに、IT導入支援事業者になっていないベンダー企業様の補助金活用の第一歩めを構築していきたいと考えています。

そのため、バックボーンワークスは認定支援機関となりました。

認定経営革新等支援機関 認定されました

認定支援機関(経営革新等支援機関)

バックボーンワークスは、国から認定支援機関(経営革新等支援機関)として認定されています。
専門的知識や実務経験が一定レベル以上にあると国が認定した中小企業の経営相談先のことであり、高い専門性と信頼性を持つ証です。経営の専門家として、補助金支援だけでなく新規事業に関するアドバイスを行っております。

ISMS認証マーク

ISMS認定取得企業

バックボーンワークスは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を取得しており、補助金の支援においてもお客様の新規事業計画や決算情報など、大切な情報を厳重に管理しております。
この認証は、情報保護体制が確立している証であり、お客様は安心して当社のサービスをご利用いただけます。

支援機関の認定だけでなく、万全の体制でお客様をサポートします!

IT導入補助金専門チームのイメージイラスト

IT導入補助金専門チーム

専門チームを作ることで、専門性を高め、より高い採択率を目指しています。IT導入補助金ベンダー様とIT導入補助金をご利用されるクライアント様、双方をしっかりとサポートいたします。

サポートのイメージイラスト

年次効果報告含むトータルサポート

補助金を受け取ったあとの、年次効果報告に対応していることが一つの強みで、お客様からも喜ばれています。ぜひ、他社の支援サービスと比較してください。

迅速対応のイメージイラスト

迅速対応

丁寧、親身な対応をしても、迅速な対応でなければ、お客様やクライアント様を不安にさせてしまうと考えています。メールやWEBミーティングを使用した迅速な対応、全国対応です。

わかりやすい料金プラン

料金プランは「ベンダー登録支援プラン」と「交付申請支援プラン」の2種類をご用意しました。

  • 01

    ベンダー登録支援プラン

    IT導入支援事業者登録
    98,000(税抜)
    ITツール登録
    100,000(税抜)/ 5ツールまで
  • 02

    交付申請支援プラン

    クライアント支援(固定成功報酬)
    149,800(税抜)
    ※補助金の申請額がいくらでも、1申請あたりの費用は上記価格で対応。さらに、実績報告+3年間の年次効果報告も含みます。

※定例会等の対応も可能です。料金につきましてはお気軽にお問い合わせください。

さらに

着手金無料✕完全成功報酬

バックボーンワークスでは「着手金無料、完全成功報酬」でサービスをご提供していますので、
安心してご依頼いただけます。

料金プランの比較

「ベンダー登録支援プラン」と「交付申請支援プラン」の各社料金の比較と、申請やお申し込み内容の違いによる「料金サンプル」です。

01

ベンダー登録支援プラン

※表は横にスクロールできます。

株式会社バックボーンワークス ロゴマーク A社 B社 C社
ベンダー登録料金 98,000 150,000円 非対応・ベンダー側で
実施
50,000円
ITツール登録料金 100,000
(5ツールまで)
50,000円/1ツール 非対応・ベンダー側で
実施
100,000円/1ツール
ITツールを5個登録した場合の料金例 198,000
(5ツールまで)
400,000円 非対応・ベンダー側で
実施
550,000円
02

交付申請支援プラン

※表は横にスクロールできます。

株式会社バックボーンワークス ロゴマーク A社 B社 C社
申請1社に対する交付申請料金 149,800 220,000円 補助額の11%
(最低 8.8万円)
補助額の15%
(最低 10万円)
実績報告料金 0 0円 非対応・ベンダー側で
実施
10,000円
年次効果報告料金 10,000円/年×3年分
補助額
(50万円の場合)
149,800
(1申請)
220,000円
(1申請)
88,000円/1申請
※採択後フォロー無し
140,000円/1申請
通常枠A類型
(補助額最大 150万円の場合)
165,000円/1申請
※採択後フォロー無し
265,000円/1申請
デジタル化基盤導入類型
(補助額最大 380万円の場合)
418,000円/1申請
※採択後フォロー無し
610,000円/1申請
通常枠B類型
(補助額最大 450万円の場合)
495,000円/1申請
※採択後フォロー無し
715,000円/1申請

明解な料金プランノーリスクなサービス提供。
安心・安全なフルサポートサービスをご利用ください!

ご支援させて
いただいた事例

過去に“IT導入補助金”の登録・申請をサポートさせていただいたお客様の事例をご紹介します。

ロジザード株式会社 取締役営業部長 亀田 尚克 様

お客様

ロジザード株式会社

取締役営業部長
亀田 尚克 様

補助金の知識が豊富で、ITへの理解度が高いバックボーンワークスさんだから安心してお願いできました。

ご利用プラン
ベンダー登録支援プラン / 交付申請支援プラン

物流業界の知人の紹介で、バックボーンワークスさんが事業再構築補助金の支援をされていることを知りました。IT導入補助金のベンダー側の支援を依頼したら、快く受けていただいたのがご縁の始まりです。

ロジザードでは、6年前からIT導入補助金をベンダーとして活用してきたのですが、特定社員が担当しており業務負荷が高くなっていました。2回目、3回目と申請をした際に、毎年申請内容や条件が変更されることもあり、アウトソーシングの必要性を感じる背景がありました。当時から補助金の支援事業者はいましたが、どこも申請ユーザーの支援に特化した成果報酬型のサービスだけで、IT導入補助金ベンダー側の支援をしてくれるところはありませんでした。
IT導入補助金は事前準備から、利用希望企業様の支援、補助金交付のお手伝い、さらに補助金交付後も導入いただいたユーザー企業様が後年報告をしないといけません。このフォローをするのにも毎年の補助金の知識が必要です。

バックボーンワークスさんは、まさに補助金事業のプロです。そもそも補助金という仕組みについての原則やルールの知識が豊富で助かりましたし、ITサービスのサービサー側の理解度が高いので、当社のビジネススキームについても細かいことを説明しなくてよいところが助かりました。ロジザードと同じようにIT導入補助金のベンダー側の企業の方は、補助金の事務局運営は単なる事務仕事ではないため、プロの手を借りることを検討したほうが良いと思います。

無料相談のお申し込み

お急ぎの場合はお電話でもお気軽にご連絡ください。 050-8886-1649
補助金アシスト for Vendor の無料相談・お申し込みは、
下記フォームに必要事項を入力し送信ください。

現在のご状況必須
会社名必須

例)株式会社バックボーンワークス
※IT導入補助金支援事業者は「法人のみ登録可能」です。

部署名必須

例)営業部

役職名必須

例)課長など 無ければ「なし」と記入

担当者名必須

例)山田太郎

メールアドレス必須

例)your@example.com

補助金の対象としたい主なITツールのURL必須

例)https://bb-w.jp 無ければ「なし」と記入

電話番号

例)03-0000-0000

お問い合わせ内容

お問い合わせの詳細事項を記入ください。